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心と体の元気をつくるヨガ教室&心理カウンセリング 『 サンシャイン 』 ( 博多区祇園町 )
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2012年03月10日

子ども心に返ったバルーンワークショップ

バルーンアートの著書も多数もたれている
日本笑いヨガ協会の高田佳子代表の
ナビゲートでバルーン遊びを楽しみました。

バルーンを手にしてワクワク。
何ができるかな?




ミツバチやネズミを作った後は、
こんなきれいな花ができましたよ。



ハート形も使って素敵なハットができました。
背中のバルーンはちょうちょ?
かわいいですね。





子どもたちはもちろん、
大人も子ども心に返って楽しみました。

笑いがいっぱい広がった
バルーンワークショップでした。


  


心と体の元気をつくるヨガ教室&心理カウンセリング 『 サンシャイン 』 ( 博多区祇園町 )
Posted by 村上眞知子 at 22:20Comments(0)子どもは宝

2012年02月06日

看板娘、3歳に

オーストラリアに住む姪の長女Mikiちゃんが
3歳の誕生日を迎えました。

送ってあげたタオル製のバッグを
ちゃあんと掛けて記念撮影。






Mikiちゃんは、このブログの看板娘。

ハッピーバースデイ ツー Miki!




これからも看板娘として活躍してね。  


心と体の元気をつくるヨガ教室&心理カウンセリング 『 サンシャイン 』 ( 博多区祇園町 )
Posted by 村上眞知子 at 23:06Comments(2)子どもは宝

2012年01月25日

マチコせんせいの顔

産後ヨガに通われているサヨコさんから
ハルカちゃんが「マチコせんせい・・・」と言って
描いたと、メールが届きました。




眉と鼻も描いた、と言ったそう。

まだ2歳5ヵ月なのに、こんな絵が
描けるなんて驚きました。

観察力も描画力も、とても
そんな年齢とは思えないほど。

しかも目の前にいない人を
描くなんて・・・

「ことばの教室」にいたころ、
グッドイナフ人物画知能検査というのを
発達状態を把握するために使っていた
ので、調べてみました。
長いですが、興味がある方は、
読んでみてください。

ハルカちゃんが、私のことを
思い浮かべながら描いてくれた絵。

微笑んでいるように見えるのですが、
ハルカちゃんには、どう映っているのでしょうか。

大切にとっておきたいと思います。



グッドイナフ人物画知能検査

幼児の描画行動は「掻画期(殴り書き期, 1歳半~3歳頃)→象徴画期(図式画期, 3歳頃~7歳頃)→写実期(8~9歳頃)」の発達過程を経て、次第に写実的な表現力のある絵画を描く描画能力を身に付けていく。
1歳半~2歳半頃の「掻画期(そうがき)」には、特定の対象やテーマを意識した絵画が描かれることはなく、
ただ単純でリズミカルな手の動きによってクレヨンやペンでめちゃくちゃな絵が描かれる。
描画する範囲も定まっていないので、画用紙やノートからはみ出して落書きのような図形を描くこともあるが、
2歳半を過ぎてくると落書きの中にある種の規則性や遊びのようなものが見えてくる。
画用紙の上でラインをカーブさせてみたり、直線を何本か並べてみたり、
円を一生懸命に描こうとしたりし始めるのである。

「特定の対象」を上手く描けずにむちゃくちゃな直線や図形を描いている「掻画期」の段階を過ぎると、
「描きたいと思う対象・現実」を漠然と意識し始め、「象徴的な絵画」を描く「象徴画期(図式画期)」へと入っていく。
3~7歳頃に該当する「象徴画期」は、3~5歳頃の「誤った写実期」と5~7歳頃の「知的な写実期」に
大きく二分することが出来る。
「誤った写実期(3~5歳)」というのは、描く絵画に「幼児の空想的な現実性」や「幼児の幻想的な人物像」が
投影される段階であり、頭部が異常に大きく描かれたり顔色が赤色や緑色で塗られたり、
頭・胴体・手・足の位置関係がバラバラで適当だったりする。
「知的な写実期(5~7歳)」というのは、言語的(知的)に理解する現実世界や人間像を
「写実的な絵画」として再現しようとする時期であり、頭・胴体・手足の位置関係をしっかりと認識しながら
簡単な人物画を描けるようになってくる。




  


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Posted by 村上眞知子 at 22:09Comments(0)子どもは宝

2012年01月23日

大雪原のクルミちゃん

北海道、網走のタカコさんから
メールが届きました。

数日後に、サクラ蜜の採取準備のため
本州に移動するそう。

残りわずかな雪遊びを楽しんでいる、と
くるみちゃんの写真が
添付されていました。





見渡す限りの大雪原。

北海道ならではの雪遊びですよね。

もうすぐ2歳のクルミちゃんには
どんなに映っているのでしょうね?  


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Posted by 村上眞知子 at 22:11Comments(0)子どもは宝

2011年12月26日

子どもの便秘

今朝のNHKラジオニュースで
「子どもの4割が毎日排便していない」
と、報道していました。

快食・快眠・快便は、健康である証拠なのですが、
4割もの子どもが毎朝、お通じがないとは驚きです。

そのニュースの中で
「3日に1回出れば便秘とは言えない」
といったコメントがあっていましたが、
3日も出ないなんて、立派な便秘!

そんなに多くの子どもが便秘を抱えているなんて ・ ・ ・

生活習慣や食生活など
いろいろな面で自然な生活をしていない
からなのではないでしょうか?

自然な生活をしていると、
朝になるとこんなにと思うくらいお通じがあります。

夜型の生活をやめて
朝余裕を持って起きて
腹式呼吸をして
新鮮なフルーツを食べれば
スルスル~っと快便!

子どもたちにも教えてあげたいです。

毎朝お通じがあると一日気持ちいいよ、と。

 





  


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Posted by 村上眞知子 at 22:49Comments(0)子どもは宝